プーケットのブルーマリーンです♪

2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOPザ・バライスパ ≫ 体験レポート!ザ・バライ・スピリット♪

体験レポート!ザ・バライ・スピリット♪

当店一押しのバライスパにて、 『ザ・バライ・スピリット』 4時間30分
35歳以上推奨のアンチエイジングコースを36歳のAYAKOが体験してきました!



受付にて、スパ&お食事内容の確認・問診表の記入・アロマオイルの選択
問診表は日本語の記載もあるので、英語が苦手な人でも安心ですね!

使用するお部屋は通常のエアコン個室ですが、
しっとりと落ち着いた雰囲気で、とても豪華な気分にしてくれる内装ですよ!

010415-002.jpg

パレオに着替えたら、冷たいジンジャーティーを頂きながらフットバス。
お湯加減も快適で、足を洗われているだけなのに魔法の手つきで極楽気分!

010415-003.jpg

シャワーを浴びてから、『タイハーバルスチームサウナ』へ
シャワールームは吹き抜けになっているので自然光が入り込んできます。
スチームサウナは比較的低温に設定されているのでサウナが苦手な人でも
ゆっくりと入っていられますよ!

010415-004.jpg

『ミルキーボディスクラブ』
ベッドに横になり体の隅々までマッサージのようにスクラブ。
ザラザラ感がほどよく刺激的です!

010415-005.jpg

スクラブをシャワーで流し落としたら、憧れの 『フローラルミルキーバス』
お湯ではなく、冷たくない温度の水風呂になっています。

正直なところ、『バスクリン入れたお風呂と一緒でしょ』くらいに思ってましたが…
不思議ですね~ とってもゴージャスな気分でテンションがあがってきちゃうんです!

十分に横になれる広さのバスなので、リラックス感も120%♪

010415-006.jpg

ティータイム♪
温かいお茶を飲みながら、まだまだ続くトリートメントに期待で胸がワクワク☆

010415-007.jpg

続いて大人気の 『ケサ・リリースマッサージ(シロダラー)』
最適温度のセサミオイルが額にあると言われる第3の目へ タラ~っと。
何とも言えないゾクゾク感の後に、額から頭部にかけてジワッ~と気持ち良く温まってきます。

そして、使うオイルの量が贅沢です!
頭全体に馴染ませた後、極楽のヘッドマッサージです!!

言葉では言い尽くせない気持ち良さ。 1度は味わって頂きたいです。
終了後は、ヘアサロンルームへ移動し丁寧にシャンプーをしてくれるので
セサミオイルの匂いもほとんど残りませんよ。

010415-008.jpg

いよいよ後半戦 、 『アロマテラピーマッサージ』
オイルは日焼け対策に効果にのある、
エキストラバージンココナッツオイル100%の『Sun Lover』

問診表の『強めのマッサージが好きですか?』にチェックを入れておいたので、
セラピストさん体重をかけて強めにじっくりとオイルを摺りこむようにマッサージ。

あれっ?
アロマテラピーマッサージの写真が1枚も無い!

カップルに人気のバライスパという事で、
旦那様と一緒に受けながらリポートのためにお互いの写真を撮っていたのですが…
お隣ではタイマッサージ90分が佳境に入り、夢の世界に行ってしまったようです。

ラストは、『酸素&ファーミングフェイシャル』
すでにアロマテラピーマッサージで極楽夢気分に浸っていたので意識はうっすら。

夢の世界から戻っていた旦那様の撮った写真を見て、『こんなことされてたんだぁ』と。
最後にキュウリパックでスッキリ!

010415-009.jpg

4時間30分という充実した時間は、あっという間に終了してしまいました。

ジャグジー&サウナは共同で男女別 というスパがほとんどですので
個室内に完備されていて一緒に過ごせるバライスパがカップルに人気なのが納得できます。
特にスパ慣れしていない男性には安心感があるようです。

トリートメント中以外は個室の外で待機しててくれるという気配りもありました。

スパ後のお食事も大満足~♪

ちょっとスパイシーな『タイセットB』
以前にもご紹介しているので詳細は省きますが、トムヤムクンスープはコクがあって最高!
本場?タイ人の旦那様も美味しいと絶賛でしたよ~。

010415-010.jpg

ブルマリ☆ザ・バライ・スパはこちら↓
http://www.bluemarine.info/topsab/baray-sp.htm

By.AYAKO ODA
http://www.bluemarine.info/
【再掲】 初回掲載2012年6月 Yahooブログ

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL